以前入った「壽の湯」も「神の湯」も建て直し、すっかりよくなった。
典型的なバランス系の温泉で、群馬の伊香保温泉によく似た入浴感が
味わえる。
泉温が伊香保に比べ高いのと、濃度感も遠刈田のほうが高くなにより重炭酸泉の趣が強い、対して伊香保温泉はメタケイ温泉でもあるように
深みだったら伊香保に軍配があがるのだろうか?
似たような色泉質だが、やはりお湯は違うんだなと思わせるから温泉めぐりは楽しい宮城にきたなら外せない1湯であります。
http://www.e-zao.net/kaminoyu/
2012年2月5日日曜日
青根温泉「とだ家」
青根温泉は15年くらい前に訪れた温泉で、やはり宮城蔵王から蔵王へ抜けるときに利用したがほとんどどの温泉に入ったか記憶が薄くなっていた。
峩々温泉は特徴的な温泉であるがこちらはバランス系の温泉で土類系ではなく食塩系の温泉です。
流石に峩々温泉のあとでは、すこし落ちるのは否めないが十分よい湯には間違いないはず。
残念なのは、集中管理で混合泉となっていて、ぼやけた湯使いである。
鮮度もいいし、この周辺では外せない1湯には間違いない得に湯元 不忘閣には宿泊したいな~。
http://www10.ocn.ne.jp/~h-toda/
峩々温泉は特徴的な温泉であるがこちらはバランス系の温泉で土類系ではなく食塩系の温泉です。
流石に峩々温泉のあとでは、すこし落ちるのは否めないが十分よい湯には間違いないはず。
残念なのは、集中管理で混合泉となっていて、ぼやけた湯使いである。
鮮度もいいし、この周辺では外せない1湯には間違いない得に湯元 不忘閣には宿泊したいな~。
http://www10.ocn.ne.jp/~h-toda/
峩々温泉
ご存知、峩々温泉宮城きっての名湯とよぶにふさわしい温泉、相当ヤン
グなころ当然入浴しているんですが、やはり年齢がきないとこの温泉の本当のよさは解らない。
Clの入らない、石膏重曹泉これだけで相当特徴のある湯は容易に想像つくし、本来ならこの手の泉質ならアルカリ性の温泉と相場は決まっているのだが中性は、活火山の蔵王の酸性泉となんか因果関係でもあるのかな?
当然複雑かつ、これぞオンリーワンというべき入浴感で峩々温泉は本当にいいねと改めて思わせる名湯で鳴子温泉なんかよりこちらのほう
がすきです。
本当に峩々はいいんです。
http://www.gagaonsen.com/
グなころ当然入浴しているんですが、やはり年齢がきないとこの温泉の本当のよさは解らない。
Clの入らない、石膏重曹泉これだけで相当特徴のある湯は容易に想像つくし、本来ならこの手の泉質ならアルカリ性の温泉と相場は決まっているのだが中性は、活火山の蔵王の酸性泉となんか因果関係でもあるのかな?
当然複雑かつ、これぞオンリーワンというべき入浴感で峩々温泉は本当にいいねと改めて思わせる名湯で鳴子温泉なんかよりこちらのほう
がすきです。
本当に峩々はいいんです。
http://www.gagaonsen.com/
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