堂ヶ島温泉が濃い石膏泉なら、白岩温泉は濃い芒硝泉でいつも行きたいとおもっていたがようやく入浴、午前中から沢山の人が来ていたんで
画像はない。
湯使いはいいし、質もいいだが、極の温泉かといえばそうでもない温泉はまったくもって難しい。
2012年2月17日金曜日
西伊豆町営 なぎさの湯
塩化物成分(Cl)の濃い温泉(化石型高張性温泉)は現時点ではまった
くもって面白みに欠ける温泉となっている。(現在では)だから食塩泉は駄目といったものではなく、どちらかといえば熱狂的な食塩泉マニアといってもいいかも知れない。
究極の温泉は食塩泉に絶対あるんだと思っているから始末が悪い。(笑)
塩化物成分は成分が濃い薄いは、あまり影響が少ないが炭酸水素成分(HCO3)や硫酸塩成分(SO4)は影響は濃い薄いで発生する気が
する。
そんな中で、なぎさの湯は濃い石膏泉でやはり違いがあり薄い硫酸塩成分の温泉とは違いがある。
こんな海沿いのところに、石膏泉とはあまりにも面白すぎる、
お湯の湯使いもいいし、お勧めな日帰り施設、夏は混むだろうな?
http://nishiizu-kankou.com/hotspring/2011/03/post_4.php
くもって面白みに欠ける温泉となっている。(現在では)だから食塩泉は駄目といったものではなく、どちらかといえば熱狂的な食塩泉マニアといってもいいかも知れない。
究極の温泉は食塩泉に絶対あるんだと思っているから始末が悪い。(笑)
塩化物成分は成分が濃い薄いは、あまり影響が少ないが炭酸水素成分(HCO3)や硫酸塩成分(SO4)は影響は濃い薄いで発生する気が
する。
そんな中で、なぎさの湯は濃い石膏泉でやはり違いがあり薄い硫酸塩成分の温泉とは違いがある。
こんな海沿いのところに、石膏泉とはあまりにも面白すぎる、
お湯の湯使いもいいし、お勧めな日帰り施設、夏は混むだろうな?
http://nishiizu-kankou.com/hotspring/2011/03/post_4.php
堂ヶ島温泉 保海荘(やすみそう) (泊)
一人旅にも適応する宿を求めて、沢田公園露天風呂下の温泉民宿に宿泊する、部屋は平凡だがなんといっても料理のボリュームが凄い画像であるように朝食でさえこのありさま(笑)料金1万円でこれだけの量食べられれば満足だろう。
温泉はというと堂ヶ島温泉独特の濃い石膏泉で日本でも上位の濃さなのだろうか?もちろん循環装置などはなく、完全掛け流しでお湯はいい。
民宿でも料金が安く,おなか一杯食べたい人はおすすめ。
http://nishiizu-kankou.com/staying/030/034/
温泉はというと堂ヶ島温泉独特の濃い石膏泉で日本でも上位の濃さなのだろうか?もちろん循環装置などはなく、完全掛け流しでお湯はいい。
民宿でも料金が安く,おなか一杯食べたい人はおすすめ。
http://nishiizu-kankou.com/staying/030/034/
サンシップ今井浜
海のみえる露天風呂が有名であるが露天風呂にはいかず内湯にはいる。
まあ風景はどちらでもよかったので1000円の伊豆価格はいたい。
お湯は食塩泉のよい湯、伊豆らしく側面給湯の多分かけながし、最高までいかないが食塩泉では極上の部類、内湯でも海から近く迫力の風景が広がっている、風景派は是非に。
http://www.town.kawazu.shizuoka.jp/kankou/onsen/kaikanp.htm
まあ風景はどちらでもよかったので1000円の伊豆価格はいたい。
お湯は食塩泉のよい湯、伊豆らしく側面給湯の多分かけながし、最高までいかないが食塩泉では極上の部類、内湯でも海から近く迫力の風景が広がっている、風景派は是非に。
http://www.town.kawazu.shizuoka.jp/kankou/onsen/kaikanp.htm
片瀬温泉「花いっぱい温泉」
東伊豆はやっぱり行きづらい、気合を入れないとやっぱりいけない伊豆高原、熱川温泉と旅館系のお湯を頂戴しようと思って観光協会へ立ち寄りったがどこも午後からの入浴と時間が合わず断念、道のあちらこちらに花いっぱい温泉の捨て看板があり看板通りに導かれこちらに入浴、洞窟風呂と書かれていたが、本物の洞窟ではなく質素な作りの窓のある半露天風呂のような作りである。
だけど、お湯は全然いい、石膏まじりの芒硝泉、掛け流し湯であるので鮮度感も高い、深みもあるのでお湯そのものを楽しむのはよい施設である。
じっくり入れる日帰り施設あがすくないので貴重な存在かもしれない。
http://www.hanaippai.jp/
だけど、お湯は全然いい、石膏まじりの芒硝泉、掛け流し湯であるので鮮度感も高い、深みもあるのでお湯そのものを楽しむのはよい施設である。
じっくり入れる日帰り施設あがすくないので貴重な存在かもしれない。
http://www.hanaippai.jp/
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