ひまわり温泉ぎんがの湯は、花巻市の盛岡市よりにある温泉で、近くには当然
花巻温泉郷、南花巻温泉郷などがあり温泉の激戦地のなかにある日帰り温泉施設
である。泉質はアルカリ性単純温泉でPH9.1の純重曹泉系のお湯です。
お湯はかなりのぬるすべのお湯で、浴感的には特徴のあるお湯であります。
特徴は、重曹系のお湯は下品になることも多いがここはかなり上品な感じで
物凄く後引き湯なのです。なによりも強敵ぞろいの温泉郷ですがなかなか健闘しています。
2019年5月3日金曜日
2019年5月2日木曜日
大谷温泉
岩手県の最北部にある、大谷温泉です。ここは近くに隣家もなくぽつんと一軒家とも
いえる昔ながらの湯治宿であります。館内には昭和6年の写真がありそれが文字通り
鈴なりの湯治客であふれた、宿で昔から大人気の宿であります。
今日でも、絶えず駐車場に湯治客でいっぱいで、今日でも鄙びた風情だがお湯のよさを
ものがたるような温泉宿であります。これこそ現代の秘湯宿であります。
山中の硫黄主体の温泉宿の激込みの温泉が鈍ってしまうこととは大違いかもしれない。
今後も地元にひとが絶えることもない、温泉宿であり続けるだろう、ラジウム系の
温泉はどこも温泉が原因で廃れることはないのかもしれない。
いえる昔ながらの湯治宿であります。館内には昭和6年の写真がありそれが文字通り
鈴なりの湯治客であふれた、宿で昔から大人気の宿であります。
今日でも、絶えず駐車場に湯治客でいっぱいで、今日でも鄙びた風情だがお湯のよさを
ものがたるような温泉宿であります。これこそ現代の秘湯宿であります。
山中の硫黄主体の温泉宿の激込みの温泉が鈍ってしまうこととは大違いかもしれない。
今後も地元にひとが絶えることもない、温泉宿であり続けるだろう、ラジウム系の
温泉はどこも温泉が原因で廃れることはないのかもしれない。
2012年2月4日土曜日
志賀来温泉「沢内バーデン」
昼食をとりそこなったので、どこか探そうとおもったがどこにもそんな施設がなくしかたなく、こちらにお世話になる。
そんなわけで、温泉目的でないので、少々後ろめたさがある。
ところが温泉がなかなかいいんじゃないか、かなり絞り湯でしかも以前じぇっとがったところも全て絞り湯、温泉のことわかっている人の仕業か(笑)
分析書のとおり濃い硫酸塩泉系の温泉で、すこぶる入り応えのあるお湯に仕上がっていて、館内は大混雑であった。
思うのですか、岩手の人は温泉を見る目が確かで、お湯のいいとこに人が集まるのが顕著で、その点では他県を圧倒している。
人が集まる温泉がいい温泉、湯治文化が異常に発達している岩手ならではかなと思います。
http://www.nisiwaga.net/sawauti_baden/index.htm
そんなわけで、温泉目的でないので、少々後ろめたさがある。
ところが温泉がなかなかいいんじゃないか、かなり絞り湯でしかも以前じぇっとがったところも全て絞り湯、温泉のことわかっている人の仕業か(笑)
分析書のとおり濃い硫酸塩泉系の温泉で、すこぶる入り応えのあるお湯に仕上がっていて、館内は大混雑であった。
思うのですか、岩手の人は温泉を見る目が確かで、お湯のいいとこに人が集まるのが顕著で、その点では他県を圧倒している。
人が集まる温泉がいい温泉、湯治文化が異常に発達している岩手ならではかなと思います。
http://www.nisiwaga.net/sawauti_baden/index.htm
真昼温泉共同浴場
なんの温泉本も持ってきなかったので、ナビのいうとおりに
この温泉にやってきた(笑)
センター系の施設かなとおもったが、なんと共同浴場のような施設
地元のひとが仕事帰りにわんさかやってきた。
お湯は加温掛け流ししせつでやっぱりいい、地味だけどこういう湯は
体と心に沁みてくる。
http://maps.google.co.jp/maps/place?oe=utf-8&rls=org.mozilla:ja:official&hl=ja&client=firefox-a&um=1&ie=UTF-8&q=%E7%9C%9F%E6%98%BC%E6%B8%A9%E6%B3%89%E5%85%B1%E5%90%8C%E6%B5%B4%E5%A0%B4&fb=1&gl=jp&hq=%E7%9C%9F%E6%98%BC%E6%B8%A9%E6%B3%89%E5%85%B1%E5%90%8C%E6%B5%B4%E5%A0%B4&cid=12766181580210613742
この温泉にやってきた(笑)
センター系の施設かなとおもったが、なんと共同浴場のような施設
地元のひとが仕事帰りにわんさかやってきた。
お湯は加温掛け流ししせつでやっぱりいい、地味だけどこういう湯は
体と心に沁みてくる。
http://maps.google.co.jp/maps/place?oe=utf-8&rls=org.mozilla:ja:official&hl=ja&client=firefox-a&um=1&ie=UTF-8&q=%E7%9C%9F%E6%98%BC%E6%B8%A9%E6%B3%89%E5%85%B1%E5%90%8C%E6%B5%B4%E5%A0%B4&fb=1&gl=jp&hq=%E7%9C%9F%E6%98%BC%E6%B8%A9%E6%B3%89%E5%85%B1%E5%90%8C%E6%B5%B4%E5%A0%B4&cid=12766181580210613742
岩手湯本温泉「ホテル対滝閣」
秋田県境になるとラドン成分が殆どぬけ、温泉の質が勝負となって
おり、その点ではよりシビアなことになっております。
こちらは、湯本の中心旅館です。はっきりとした芒硝泉でお湯の素質
のよさが伺えます。
しかし、湯使いが加水循環湯となっており、こんな素晴らしいお湯
が死んでいます。
現在は、平泉の世界遺産ブームとなっていて、この周辺の各旅館は
空前の大ブームで予約が取れないほど賑わっています。
だけど、ここで再度リピータが来るような旅館にしなければいけない
かなとひそかに感じます。
http://www.tairyukaku.co.jp/
金矢温泉「ホテル銀河パークはなまき」
花巻温泉郷を制覇しなければならないと思って独自源泉こちらに泉質名は単純硫黄泉ですが、かすかに硫黄の香りがたちこめますが鈍感なわたしは、あまり感知しない。
他の温泉が素晴らしかったので、やはり感は否めない。
公共の宿なので、清潔感もありそれはそれでいいんじゃないといえるかもしれない。まあ感想は岩手のハイレベルな場所なので関東あたりの感想ではない。
露天風呂のほうが湯使いはよかった。
http://www.iwatetabi.jp/hotel/detail/03205/399.html
他の温泉が素晴らしかったので、やはり感は否めない。
公共の宿なので、清潔感もありそれはそれでいいんじゃないといえるかもしれない。まあ感想は岩手のハイレベルな場所なので関東あたりの感想ではない。
露天風呂のほうが湯使いはよかった。
http://www.iwatetabi.jp/hotel/detail/03205/399.html
瀬峰坂温泉「宝珠の湯」
ここまできたならちょっと覗いてみようと結構再訪している。
ううぅ~、分析書みて唸ってしまった、以前ついてた含弱放射能の文字が消えていたのでおかしいと思ったら分析書で見られるとおり殆ど傷跡程度になっておりこの周辺の温泉と比較してもあまりラドン泉としての優位性は感じられない。
まあこのお湯にほれ込み入浴し続けたがゆえ、批判もあるが、純粋に温泉としては、他とは違う食塩泉であるので、食塩泉としては結構いける。
http://kitakamicity.net/onsen.php?itemid=190
ううぅ~、分析書みて唸ってしまった、以前ついてた含弱放射能の文字が消えていたのでおかしいと思ったら分析書で見られるとおり殆ど傷跡程度になっておりこの周辺の温泉と比較してもあまりラドン泉としての優位性は感じられない。
まあこのお湯にほれ込み入浴し続けたがゆえ、批判もあるが、純粋に温泉としては、他とは違う食塩泉であるので、食塩泉としては結構いける。
http://kitakamicity.net/onsen.php?itemid=190
入畑温泉 「瀬目乃湯」
夏油川の川筋には結構温泉が密集しており、それを丹念につぶしていく。こちらはダムの下にある温泉で、この周辺部では最上流部あたる。
分析書で見られるように源泉温度40度に対して32度ということはかなり長く引き湯されているのか解らない。
低温になったか解らないが循環湯となっており、ちょっと残念である。
分析書をみても解るとおり、バランスの取れた素晴らしい源泉、当然お湯もいいのだが、いい湯になれて完全に麻痺してしまった。
隣の瀬見温泉のほうが湯使いもよく、同種のお湯なのでこちらもお勧め
http://www.vijp.com/irihataonsen/
分析書で見られるように源泉温度40度に対して32度ということはかなり長く引き湯されているのか解らない。
低温になったか解らないが循環湯となっており、ちょっと残念である。
分析書をみても解るとおり、バランスの取れた素晴らしい源泉、当然お湯もいいのだが、いい湯になれて完全に麻痺してしまった。
隣の瀬見温泉のほうが湯使いもよく、同種のお湯なのでこちらもお勧め
http://www.vijp.com/irihataonsen/
夏油温泉 元湯夏油 「昭和館」
ご存知、秘湯のメッカの夏油温泉です、流石に夕方は大混雑で真湯に入ったがやはりなまり気味だったので、朝一番で大湯にはいる、5時で独占~1人と好条件でしたが結構熱いお湯で湯もみ十分にして入浴した、こんな山奥に沢山の人が来る.。
お湯は当然抜群にいいし、風景もいいので秘湯ムード満点ですが、混浴が多いのでれいの奴らがいたり、混雑度が高いのがやはり残念です、以前は混雑してたけど温泉好きが集まるところと印象があっただけに残念である。
大湯はこげ硫黄臭のする、絶妙なるバランス感のあるお湯でやはりいいものはいい、といった印象です。
http://mizuki.sakura.ne.jp/~geto/
お湯は当然抜群にいいし、風景もいいので秘湯ムード満点ですが、混浴が多いのでれいの奴らがいたり、混雑度が高いのがやはり残念です、以前は混雑してたけど温泉好きが集まるところと印象があっただけに残念である。
大湯はこげ硫黄臭のする、絶妙なるバランス感のあるお湯でやはりいいものはいい、といった印象です。
http://mizuki.sakura.ne.jp/~geto/
台温泉 「精華の湯」
割烹旅館 廣美亭がよかったので、比較も含め行ってきた、初めていったときはまだ新築したての頃で真新しい木の香りが充満しており、甘い硫黄臭のするのと併用して素晴らしい香りが立ちこめた記憶にあたらしい。こちらは硫酸塩泉系の温泉でやはり違う系統の温泉である。
硫黄臭や熱交換での湯使いなど、プラスイオン系(匂いや触感)が好きなひとには堪らなくよい湯であると思う。
ただ廣美亭の後なので、メタケイ酸の含有が少ないのであっさり系のお湯になっておりその点ではちょっと残念でありラドンもきわめて少量なので、入浴中はちょっとねと思ったしかし、暫くたつとかなり体にずっしりとする浴感で花巻の温泉を侮ってはならないことを痛感した。
南花巻温泉郷もそうだが、花巻は温泉が強さを兼ね備えたところが多い、だから各温泉旅館の人気が高いのがよくわかる。
力強い浴感とはなんぞやと考えさせられる、だいぶ解明されてきたが温泉分析書でまだ解らないものってやつがあるかもしれない。
http://www.daionsen-iwate.com/selectyado/seiganoyu/
硫黄臭や熱交換での湯使いなど、プラスイオン系(匂いや触感)が好きなひとには堪らなくよい湯であると思う。
ただ廣美亭の後なので、メタケイ酸の含有が少ないのであっさり系のお湯になっておりその点ではちょっと残念でありラドンもきわめて少量なので、入浴中はちょっとねと思ったしかし、暫くたつとかなり体にずっしりとする浴感で花巻の温泉を侮ってはならないことを痛感した。
南花巻温泉郷もそうだが、花巻は温泉が強さを兼ね備えたところが多い、だから各温泉旅館の人気が高いのがよくわかる。
力強い浴感とはなんぞやと考えさせられる、だいぶ解明されてきたが温泉分析書でまだ解らないものってやつがあるかもしれない。
http://www.daionsen-iwate.com/selectyado/seiganoyu/
.花巻温泉 割烹旅館 「廣美亭」
知っている人も多いと思うが花巻温泉は台温泉の引き湯で同一源泉である。しかしその花巻温泉の中で、独自源泉を所有している温泉があると、いうのでいそいそと出かけた、温泉分析表をみてもよくある重曹ベースの食塩泉で、みた瞬間ちょっとがっかりした、源泉の挿し湯は
あるが内部循環しているしちょっとカルキ臭がして普通の人は、なんの特徴のないお湯と表現するかも知れない(爆)
ここは特徴ありまくりの温泉で、なんといっても力強い浴感で、入浴後はぐったりするくらいである。
要因を分析すると、なんといってもメタケイ酸の含有量の多さでこいつがかなり強い温泉の原動力となっているのかも知れない。ほかに硫酸塩の成分やラドン成分も若干含まれていてこのような複雑な副成分がかなり力強い入浴感に繋がっているのかも知れない。
花巻温泉が名湯であってその源泉を持たないこの旅館の生きる道は、料理を中心に生き延びてきたのかもしれない。宿泊してみないと解らないかもしれないが、多分この界隈は料理のレベルの高い旅館が多い、その中でこのような評判のある料理をいつか食してみたい。
宿には温泉の文字が何処にもない、自信がないのだろうかしかし温泉もかなりよい,入ってよかったと思える温泉である。しかし力強い浴感って何だろう?
http://www.hiromitei.info/
あるが内部循環しているしちょっとカルキ臭がして普通の人は、なんの特徴のないお湯と表現するかも知れない(爆)
ここは特徴ありまくりの温泉で、なんといっても力強い浴感で、入浴後はぐったりするくらいである。
要因を分析すると、なんといってもメタケイ酸の含有量の多さでこいつがかなり強い温泉の原動力となっているのかも知れない。ほかに硫酸塩の成分やラドン成分も若干含まれていてこのような複雑な副成分がかなり力強い入浴感に繋がっているのかも知れない。
花巻温泉が名湯であってその源泉を持たないこの旅館の生きる道は、料理を中心に生き延びてきたのかもしれない。宿泊してみないと解らないかもしれないが、多分この界隈は料理のレベルの高い旅館が多い、その中でこのような評判のある料理をいつか食してみたい。
宿には温泉の文字が何処にもない、自信がないのだろうかしかし温泉もかなりよい,入ってよかったと思える温泉である。しかし力強い浴感って何だろう?
http://www.hiromitei.info/
踊鹿温泉 「天の湯」
のっけからよい温泉にぶちあたりました。場所は、あの遠野物語で有名な遠野市の市街地の中にあるプレハブぽい(笑)建物でこんな観光地には、いい温泉があるなんて想像できないですが、奴はやはりいました。
ラドン泉ということで、これを目的にいったのですが、それ以上に他の温泉の成分のポテンシャルが高く、いい湯の条件が全て兼ねそられています。
飲泉所で温泉を口に含むと炭酸成分が口に広がいます。そうここは重炭酸の入浴感が弱いながらも感じられます。
入れ替わり立ち代り、人がとぎれなく画像の写真がないのですが湯船が二つ、一つが加熱掛け流し、もうひとつが源泉そのままの冷たいお湯で抜群に湯使いがいいので、このような脅威のよい湯となっています。
張り紙には、ラドンの含有率が岩手第2位と書かれていますが、実は第3位(笑)盛岡市内盛岡市内の喜盛の湯が一位、八戸との県境の大谷温泉が第2位でだから3位でラドンの成分も強力ではないが冷たい源泉槽が格別にいい。
冷たいのに体が発熱するラドンの水風呂独特の現象でそれこそ何時間でも入浴できるが、あの恐怖の湯あたりが出てしまうのでちょっと早いが切り上げた。
ここはかなりのお勧めです、遠野にいったら是非入浴してください。
画像は遠野名物「ラムのジンギスカン」旨い
http://www.iwatetabi.jp/spot/detail/03208/44.html
ラドン泉ということで、これを目的にいったのですが、それ以上に他の温泉の成分のポテンシャルが高く、いい湯の条件が全て兼ねそられています。
飲泉所で温泉を口に含むと炭酸成分が口に広がいます。そうここは重炭酸の入浴感が弱いながらも感じられます。
入れ替わり立ち代り、人がとぎれなく画像の写真がないのですが湯船が二つ、一つが加熱掛け流し、もうひとつが源泉そのままの冷たいお湯で抜群に湯使いがいいので、このような脅威のよい湯となっています。
張り紙には、ラドンの含有率が岩手第2位と書かれていますが、実は第3位(笑)盛岡市内盛岡市内の喜盛の湯が一位、八戸との県境の大谷温泉が第2位でだから3位でラドンの成分も強力ではないが冷たい源泉槽が格別にいい。
冷たいのに体が発熱するラドンの水風呂独特の現象でそれこそ何時間でも入浴できるが、あの恐怖の湯あたりが出てしまうのでちょっと早いが切り上げた。
ここはかなりのお勧めです、遠野にいったら是非入浴してください。
画像は遠野名物「ラムのジンギスカン」旨い
http://www.iwatetabi.jp/spot/detail/03208/44.html
2012年1月15日日曜日
宝竜温泉「かんぽの宿一関」


一関温泉郷といえば、どうしても須川高原温泉がマストな温泉になってしまうのはご存知のとおり、あれだけ特徴のある温泉の麓には当然良質な温泉があるのは当然といえば当然だがどうしてもマストな温泉にいってしまって、じっくりと麓の温泉も攻めなければと反省していたところです。
冬季閉鎖の須川温泉がないので今回はじっくりと攻めることができたちょっと須川から離れているので影響は少ないと思うが、流石と思わせる温泉でした。
朝10時ちょっとの1番湯狙いだったがすでに沢山のお客さんが来ていた一関市民の憩いの湯で、人気の高さは他の温泉を圧倒している。
かんぽの宿はどこでも、一般日帰り客に開放している、これはかんぽの宿の特徴でもあり、いつもご厄介になっている。
かんぽの宿は、そんな利便性をもっているがお湯使いが大雑把でもっと湯使いに改善してほしいところが結構多く、そのイメージが定着している。
流石かんぽの宿でも岩手の温泉、内湯は循環湯(さし湯は多い)だが
露天風呂は掛け流しの湯使いで、この温泉のパワーを生かしているから
すごい。
主成分は分析表で見られるとおり関東でもどこにでもありそうな食塩泉だが、やはりメタケイの成分が突出しており、これが含みのある温泉になっている。こういう風に書くとピンと来ない人がいると思うが入ればわかるというしかない。
お湯に力があります。
祭畤温泉「かみくら」
一関温泉郷で取り残した1湯、こちらも肌に刺し込むほどいい湯芒硝薬味臭が香り、芒硝泉らしい浴感、肌が嬉しすぎて超満足~。
これだから、湯めぐりやめられません。芒硝泉は冬は格別いいのだ。
うむ、42.2度か(笑)
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